韓国、李明博大統領!「金をよこせ」と日本政府を脅迫!?

韓国の李明博大統領が、国内の支持を増やすためとはいえ、日韓首脳会談で日本政府にいわいる慰安婦問題の賠償を促す脅迫しました。
慰安婦問題は、
 1965年締結の日韓基本条約で賠償請求問題は解決済み
であり、もちろん韓国政府も認めていたこと。
また、大使館前にその国を貶めるいわゆる慰安婦の少女像の設置を事実上許す行為は
 ウィーン条約第22条「加盟国は自国内の外国公館の安寧の妨害や威厳の侵害を防止する措置を取る義務を負う」と定める、国際条約に違反!
すること!ましてや、第二、第三の像の設置もありうると脅すこのはもってのほか。
一度払ったら、脅しつづけるのようなヤ○ザのような手法は戴けません!!


李大統領、少女像撤去拒否…第2・第3設置も

 18日の日韓首脳会談は、李明博(イミョンバク)大統領が、いわゆる従軍慰安婦問題の解決を野田首相に強く迫る異例の展開となった。
 歴史問題を抱える韓国との間で未来志向の安定した2国間関係を構築することの難しさが改めて浮き彫りとなった。
 「慰安婦問題を優先的に解決しなければならない」
 大統領は冒頭から慰安婦問題を持ち出した。約1時間の会談は大半がこの問題に費やされ、緊張感に包まれた。
 首相が日韓関係の重要性を訴え、「経済、安保の順番で話をしたい」と話を向けても、「経済問題以前に、歴史の懸案である慰安婦問題について話さなければならない」と一蹴。「日本政府が認識を変えればただちに解決できる」「解決できなければ、両国間に大きな負担として残る」と畳みかけた。首相がソウルの日本大使館前に設置された少女像撤去を求めるとさらに語気を強めて拒否し、「第2、第3の像」設置の可能性まで指摘した。
 日韓首脳の「シャトル外交」で大統領が来日するのは2009年6月以来。首相は今年10月の韓国訪問に続き、未来志向の関係強化を図ろうとしていた。国内の反発を抑えて朝鮮王朝儀軌を引き渡したのも、韓国重視の姿勢の表れだった。
 しかし、韓国内で慰安婦問題が再燃したことで情勢は一変。事前の勉強会では、大統領がこの問題を持ち出すことを前提に複数の応答要領を検討したが、「大統領の言い方は想定の中で最も厳しかった」(首相周辺)。成果といえるのは、第3期歴史共同研究プロジェクトやシャトル外交継続で合意したこと程度だった。
2011年12月19日(月)3時3分配信 読売新聞

参考:慰安婦について(Wikiより)
韓国では強制連行かつ無報酬の性奴隷であったとする主張が主流であるが、実際には韓国紙京城日報などに広告をうち、賃金を明記して募集した。仕事に関しては、今で言うキャバクラのようなものから売春行為まで行っていて、これは日本だけ特殊というわけではなく当時は世界中で当たり前のように行われており朝鮮戦争後には米軍も行っていた。
一方、人数について韓国の教科書には、650万人が強制労働させられ、そのうち数十万人が慰安婦として強制連行されたとあるが、実際には、2万人くらいが自ら募集に応じたというのが有力で、李栄薫ソウル大学教授が指摘している通り、当時の16歳から21歳の朝鮮女性は125万人であり、20歳から40歳の朝鮮人男性は321万人であるため、間違っている。
ちなみに、よく聞かれる慰安婦20万人という数字は、20万人の挺身隊(労働工)として募集されたうち朝鮮人の挺身隊が5~7万人だったという韓国紙の報道を捻じ曲げたもの。
なお、この問題は、1965年に韓国政府と条約を締結し解決済みであったが1982年から韓国が問題にし始めている。


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by love_kankoku | 2011-12-23 11:38 | 政治・経済(1341)