障害者の50% 以上がレイプされた事がある=韓国

障害者の50% 以上が性暴行された事がある


障害者を対象にした性暴行事件がますます増える中で蔚山地域調査対象の障害者の半分以上が性暴行にあっていたという面談調査の結果が出て衝撃を与えている。蔚山障害者性暴行相談センター洪所長は "去年、障害者を対象に性意識に対する面談調査をした結果、回答障害者の50% 以上が '性暴行にあった経験がある'と証言して障害の性暴行が危険水位に来ていることを立証している"と 16日明らかにした。

相談センターによれば,面談調査は去年 7月から 12月までの間カウンセラーたちが障害の家庭をいちいち訪問,1対1 の面接相談形態で 300人を対象に行って,精神肢体障害者の場合その保護者を対象に実施された。
特に調査結果,回答の障害がある 300人のうちで半分の150人以上が強姦にあった経験があった事が明らかになった。洪所長はまた,"障害者への性暴行は蔚山で一月平均1~2件以上発生している"と "これも警察によって事件化した場合のみなのでの事件化していない数字はもっと増えることが予想できる"と付け加えた。

一方,蔚山東部警察で捜査の結果,私は義父から常習的に性暴行にあったKさんは14歳の幼い年令の精神肢体3級障害者で彼女のお母さんも精神肢体3級障害者が明かされて悲しみを誘っている。
14歳の障害児を苦しめた義父3年の刑を宣告事件の発端はシン某(46)とK嬢のお母さんAさんが去る2000年から同居をしたことから始まった。K嬢は加害者シンを 'パパ'と呼びながら過ごしたし,お母さんのAさんはシンと2年後の2004年に別れることにになった。義父シンはしばらく同居した Aさんを別れた後にも呼び出し,去年夏休みと冬休みの時はお母さんを会いに来たK嬢を誘い出して '食べ物を買ってあげ自分の家に誘出し数十回にわたって性暴行を加えた'事が警察捜査の過程で明かされた。義父の常習的な性暴行の事実は現在 K嬢のお母さんと同居している新しい同居であるBさんが K嬢が家に入って来ないことを追求する過程で障害者性暴行相談センターが介入してわかった。シンは捜査当局によって拘束された。蔚山地方法院は15日開かれたシンに対する宣告公判でシンに懲役3年型を宣告した。これに先だって検察はシンに対して5年のけいを求刑した。

障害者の対象の性暴行は増えているが教育庁や蔚山市の障害者に対する性暴行予防教育や政策はほとんど効果がないと言って,"性暴行被害者のための憩い場さえなく障害者たちは行く所がないので一日中、家に閉じこめられている。特に,"障害者が性暴行被害にあった場合加害者の大部分が和姦であると言って法廷で精神肢体障害者の証言で明らかにする事がとても難しい。070516韓国AbleNews

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by love_kankoku | 2012-01-05 23:20 | えっちな♪(400)