韓国の原発で外部電源12分途絶を隠蔽!日本以上に危険?

韓国初の原発、外部電源12分途絶…点検中に


韓国原子力安全委員会によると、韓国・釜山市にある古里(コリ)原発1号機で先月9日、定期点検中にすべての外部電源が12分間にわたって途絶えていたことがわかった。
 同原発は2月4日から定期点検に入り、事故当時は運転を停止して余熱除去作業を行っていたが、正規電源が停止し、非常用ディーゼル発電機も作動しなかった。

 同委員会は、現地に調査員を派遣し、詳しい原因を調べる予定。
 同原発は加圧水型軽水炉(出力58万7000キロ・ワット)で、1978年4月に商業運転を開始した韓国の最初の原発。老朽化が進み、市民団体が稼働停止を訴えている。
2012年3月13日(火)13時58分配信 読売新聞

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by love_kankoku | 2012-03-14 00:07 | 政治・経済(1341)