もうウンザリ、ズルや難クセ!最低な韓国の品格=U-18世界野球

もうウンザリ「圧縮バット」と難クセつける韓国の品格


 もうウンザリだ――。ソウルで行われている野球の18U(18歳以下)世界選手権で日本は4日、チェコに7―0で快勝し、1次ラウンドを4勝1敗で終えた。5日から始まる2次ラウンドに弾みをつけた日本側に韓国側が難くせをつけたのはそのチェコ戦終了後だった。
 試合を視察した韓国代表イ・ジョンファン監督が「日本選手が圧縮バットを使用している」と発言したのだ。同日の韓国の聯合ニュース(電子版)は、イ監督が日本選手の打撃の音や打ち損じても打球がぐんぐんと伸びたことを挙げ「圧縮バットを使用しているのは100%確実」と主張したと報じた。

 それにしても見ただけで「100%」と断言するとは驚きだ。確かな根拠があるのか? イ監督はものすごい眼力の持ち主なのかもしれないが、そもそも“潔白だったらどうするか”という想定が先方には欠けている。日本側は「(圧縮バットは)使っていない。検査してもらって構わない」と話している。
 大会組織委員会は日本のバットを検査する予定はないという。裏を返せば、韓国の主張を裏付ける材料はない上に、検査の結果、シロと判明すれば大会を揺るがしかねない大問題に発展するからだ。「国際大会の最中にこんな不確かな発言をするとは非常識」(日本の球界関係者)。
 韓国は6日に日本と対戦する。最大のライバルで優勝候補と目される日本に自国開催で負けるわけにはいかない。それで揺さぶってきたのだろう。そんな発言に惑わされるほど日本代表はひ弱ではないと願いたい。
2012年9月5日(水)22時32分配信 東スポWeb





【U-18 世界野球選手権】台湾VS韓国で韓国人選手がズル! バッターがわざとボールに当たってデッドボールを狙うも審判にバレてつまみだされる

現在、韓国で開催中のU-18世界野球選手権大会。9月5日に行われた台湾VS韓国戦の生中継中に驚くべき事態が発生したという。なんと韓国チームのバッターがわざとボールに当たり、出塁しようとしていたのだ。この問題のシーンはYoutube上の動画で確認することができる。
試合は5回、0-0。韓国チームの攻撃だ。2ストライク2ボール2アウト、ランナーは2塁である。韓国側としては、ここはどうしてもヒットを打ちたい。せめて、出塁だけでもして次のバッターにつなげたいところだ。何としても!
そのプレッシャーに負けてしまったのだろうか。バッターは何とピッチャーから飛んできたボールにわざと自分の肘をぶつけて、デッドボールによる出塁を画策したのである。

だが、その動作は後ろにいる主審から丸見え。台湾チームのキャッチャーも抗議である。主審は即刻、ズルをしようとしたバッターにベンチに戻るように命じた。韓国チームのコーチはこの判断を不服とし抗議するも認められずである。こうして、幻のデッドボールはボールとしてカウント、試合は続行となった。
あまりにも大胆すぎる不正行動。実況も「これは……わざとですね。明らかに自分からボールにあたりにいっています。プロテクターもつけていますね。韓国チームはどんな作戦もとりますね、本当になんでもやる!」と呆れて笑うしかないようだ
野球ファンからは「なんてスポーツマンシップに欠ける行為」、「もう韓国との試合は見たくない」と不正を批判するとともに「主審グッジョブ!」、「とても公平な判断だ」、「スッキリした」とその判断を支持する声が集まっている。
なお、試合は7-3で台湾が勝利している。韓国の次の対戦相手は日本。両チームとも負けると優勝の可能性がなくなる負けられない試合だ。試合は今日9月6日18:05~である。
2012年9月6日17時01分 ロケットニュース24 http://rocketnews24.com/2012/09/06/246417

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by love_kankoku | 2012-09-09 00:03 | 社会問題(489)