韓国のDV!レイプ!動けないようアキレス腱を切る!相次ぎ検挙

同居女性に暴行、相次ぎ検挙

 心変わりをしたと疑い、同居女性のアキレスけんを切った40代の男や、別れ話を持ち出した同居女性に性的暴行を加え、動画を撮影した元暴力団員の50代の男が相次いで逮捕された。
 ソウル東大門警察署が発表したところによると、今年3月に逮捕されたP容疑者は、同居していたAさん(35)が昨年11月、ほかの人たちとひそかに旅行に出掛けていたことを知り、Aさんに殴る蹴るの暴行を加えた後「勝手に出歩けないようにしてやる」と言い、かみそりでAさんの左足のアキレスけんを切った。Aさんは警察に届け出ることもできないまま、病院に運ばれ縫合手術を受けた。しかし、手術を受け、足を引きずりながら帰宅したAさんに対し、P容疑者は性的暴行を加え、翌月には暴言を浴びせながら顔にガソリンをかけ、焼酎の瓶で全身を殴打した。

 暴力団「ヤンウニ派」の構成員だったK容疑者(51)は、別れ話を持ち出したBさんに性的暴行を加えたり、虐待したりしていたとして、先月28日に逮捕された。K容疑者は同月15日から1週間にわたり、京畿道内のマンションでBさんの首を絞め、性的暴行を加えた上、両手をひもで縛り「脅迫用」として裸の動画を撮影した疑いが持たれている。警察によると、K容疑者はBさんに対し性行為を強要した上、携帯電話で動画を撮影し、性行為について描写する「自筆陳述書」を作成させていた。
 ソウル九老警察署の警察官は「3年間付き合ってきたBさんに対し、K容疑者は執拗に羞恥(しゅうち)心を抱かせる行為をさせた。裏切った暴力団員に対する行為を連想させる」と説明した。

 専門家たちは、同居女性に対する残酷で報復的な犯罪が繰り返されていることについて「不倫関係に内在する危険性が表に出たものだ」と指摘している。ソウル大心理学科の郭錦珠(クァク・クムジュ)教授は「内縁関係は基本的に不適切な関係であり、表面化しないだけに、より強烈な愛情を感じる傾向にある。相手に対する執着心が強いため、相手が別れ話を持ち出すと、裏切られたという思いが強まり、極端な行動を取るようになる」との見方を示した。また、建国大警察学科のイ・ウンヒョク教授は「男性は同居女性に対し、配偶者ほど倫理的な責任感を感じることがなく、同居女性がすぐに自分の元を去ってしまうのではないかという不安感もあるため、(これを防ぐため)より残酷な方法を用いる傾向がある。同居している事実が外部にあまり知られておらず、同居女性が暴行や虐待を受ける事件は知られているよりも多く発生している」と指摘した。
2013年5月5日(日)9時10分配信 朝鮮日報日本語版

同居女性に倫理的な責任感を感じることがないのは、韓国男性の特徴なんでしょうね!

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by love_kankoku | 2013-05-11 12:29 | えっちな♪(400)