韓国滅亡論―再び中国の属国へ!サムスンの突然死は近い!

韓国滅亡論―再び中国の属国へ!サムスンの突然死は近い!

月刊「WILL」が2013年11月号で、以下の内容の嫌韓特集を行っている。目次は

a0232045_10265481.jpg【総力大特集】
この程度の国、韓国


■高村忠美(元サムスン電子社員) 決意の内部告発!
◆サムスンの“突然死”は近い
■山際澄夫
◆韓国滅亡論――再び中国の属国へ
■上念司
◆支那経済と韓国経済 「崩壊」はどっちが早いか
■竹島志摩子
◆韓国ネチズン、今日も炎上中!
■編集部
◆書くのもはばかる韓国の呆れ果てた情報50
蒟蒻問答
■堤堯×久保紘之
◆潘基文暴言に国連で反撃せよ
他、嫌韓以外の内容は月刊willのHPを参照。 

中でも、「韓国滅亡論――再び中国の属国へ」と「サムスンの“突然死”は近い」の記事が面白い。




【山際澄夫】韓国滅亡論――再び中国の属国へ

韓服で媚び売る朴槿惠
 韓国の朴槿惠大統領が、薄気味悪いほど中国にすり寄っている。
 九月にサンクトペテルブルグで開かれたG20では、休憩中に習近平国家主席と二十分以上、会話したが、晩餐会が遅れていたため、得意の中国語で「餓死了」(お腹がすいて死にそう)と話して笑いを誘ったという。
 ところが、日本の安倍晋三首相とは初対面だったにもかかわらず短く、頷いて挨拶を交わす程度だったと韓国メディアが報じている。

 朴氏との首脳会談を熱望する安倍晋三首相に対する露骨なあてつけだったのだろうか。
 朴氏はこれまで何度も、日本側の首脳会談の要請を袖にしている。
 その一方で、習主席とは大統領就任後、韓国大統領として初めて電話会談するなど緊密な関係を保ってきた。

 米国訪問の次は日本訪問という韓国の慣例を破った六月の中国訪問でも、日本の歴史認識を牽制しつつ、「韓国の夢が中国の夢に付き添うことができれば、新たな北東アジアの構築という夢を必ず実現できます」と、習主席の就任演説での「中国の夢」発言を引用して・中韓蜜月・を演出してみせた。
「共産党独裁で周辺国を軍事力で脅かす中国に、一体どんな夢があるというのか」と問うのではなく、歴史を武器に中国と共闘して日本を屈服させるため、お世辞を言ったのだ。

 朴氏は就任後、米国訪問で「日本は正しい歴史認識を持つべきだ」と発言してオバマ大統領を当惑させたのを皮切りに、行く先々で日本との歴史問題を持ち出している。これには中国も渡りに船とばかりに、朴氏を「老朋友」と持ち上げた。
 朴氏がここまで反日的な言動を行う背景には、「韓国政府が慰安婦問題について何も努力しないのは憲法違反」との韓国憲法裁判所の判決に縛られているからだという報道がある。

 だがそれ以上に、父親が日本の援助で「漢江の奇跡」を成し遂げた朴正煕元大統領だからこそ、反日に凝り固まる韓国民の手前、いちいち枕詞に「歴史認識」をつけなくてはやっていけないのであろう。何しろ親日が罪になる国が韓国なのである。
 そうした事情を勘案しても、北朝鮮の後見人であり、東アジアの安全保障の脅威である中国の威を借りて日本を攻撃するのは異常過ぎる。
 北京では、清華大学で中国語を交えた演説をしたり、派手な韓服を着て習主席と会談している姿は、大統領自らが中国にシナをつくっているようにしか見えなかった。朴氏は自分のやっていることが分かっているのだろうか。
2013年10月17日(木)16時19分配信 (有料記事) WiLLプレミアム
この続きは有料(月額300円、初月無料、3本以上/月) http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010000-willk-pol 本文:8,750文字



日本人技術者が決意の内部告発 砂上の楼閣 サムスンの“突然死”は近い!

スマートフォンが爆発炎上
 米国インターブランド社の調査によると、二〇一二年のグローバルブランド価値評価ランキングでサムスンは九位にランクインし、十位のトヨタを上回った。
 二〇一三年七月五日の日本経済新聞は、「サムスンの4~6月、営業最高益更新 スマホ好調で」と題して、サムスンの好調さを伝えている。書店に足を運べば、『サムスンの強み』『世界一速いサムスンの決定力』『サムスンの人材育成術』といったサムスン礼賛本が目につく。

 他方で、いまサムスンの経営に対して、「何かおかしい」といった疑問の声が上がり始めていることも事実だ。現に、最高益を更新しているはずのサムスン株を、外国人投資家は売りに動いている。
 ところが、このような事実は日本のマスコミではほとんど報道されない。いわば、日本だけがいまだに「サムスンに学べ」という報道を垂れ流していると言っても過言ではない。
 サムスンは本当に一流企業なのだろうか。サムスンの製品は安心して使える品質の高い製品なのだろうか。

 本稿は、この疑問の検証を試みるものである。と同時に、日本人技術者にとって、サムスンが働くに値する職場なのかどうかも検証したい。
 私自身も、日本企業の旧態依然とした経営に幻滅し、希望を持ってサムスンに入社した。技術者として虚心坦懐に仕事を始め、少しでも日韓友好の架け橋になることができれば、との思いもあった。韓国には同じアジア人として、科学技術を発展させ、繁栄してほしいと心から望んだ。しかし、甘かった。その淡い理想が失望へと変わるのに時間はかからなかった。

 韓国に技術援助することで、日韓友好の架け橋になろうなどという考えは必ず裏切られる。そしていま、サムスンで実際に働いた者としてこれだけは断言できる。 「サムスンの突然死は近い」と。
2013年10月9日(水)13時11分配信 (有料記事) WiLLプレミアム
この続きは有料(月額300円、初月無料、3本以上/月 ) http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131009-00010000-willk-pol 本文:13,743文字

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by love_kankoku | 2013-10-20 00:12 | 政治・経済(1341)