韓国船籍2隻転覆で9000リットルの重油が流出=和歌山県串本沖

転覆から13日…重油回収続く〜和歌山・串本沖


和歌山県串本町沖で座礁した、韓国船籍の2隻の船から重油の流出が続いていて、串本海上保安署が回収作業を続けています。
 今月10日、千葉県から韓国に向かっていた海底の地盤を整備をする大型船と、それを曳航していたタグボートが、串本町沖で強風にあおられ相次いで座礁しました。
 タグボートからは重油が流出。
 さらに19日の強風で、転覆した大型船からも重油の流出が始まりました。
 これまでおよそ9,000リットルの重油が流出したと見られていて、串本海上保安署は、海面に海水をまいて重油を分散処理したり、海岸に流れ着いた重油を布に吸着させて除去する作業を進めています。
 2隻はともに韓国船籍で、船を移動させる業者探しが難航していて、撤去のめどは立っていないということです。
2013年12月24日(火) 23時40分 MBS(毎日放送)

【関連記事】
中国漁船と同等の韓国漁船の横暴!
海底の放置漁具、日本海で深刻化 韓国の密漁船投棄か
図解!政府による韓国のゴミ海洋投棄
月刊WiLL 韓国の脱糞まみれの魚介類、米は禁止なのに日本は
韓国!73%の企業が発ガン・毒性物質垂れ流し?大企業も30年以上

地域情報(韓国) ブログランキング人気ホームページランキングブログ王

↑励みになるので、それぞれ毎日1回クリックお願いします!拡散・アクセス数UPにもご協力ください。
[PR]

by love_kankoku | 2013-12-27 01:26 | 政治・経済(1341)