GWの韓国観光、昨年比30%減 反日政策が影響か

GWの韓国観光、昨年比30%減 反日政策が影響か

 ゴールデンウイーク(GW)に韓国を訪問する日本人観光客の予約率が、昨年に比べ約30%減少したことが分かった。韓国紙・中央日報(日本語電子版)が31日報じたもので、日韓関係の悪化が響いたとみられる。
 韓国観光公社は日本主要旅行会社を中心にGWに訪韓する日本人観光客の予約率をモニタリングした結果、前年の70%水準だったと31日、明らかにした。公社は日韓間の政治的問題、円安による需要沈滞の長期化などが原因と分析している。
 公社は連休の直前にさまざまな事業を展開し、例年水準に回復するよう取り組みを強化する方針だが、朴槿恵(パク・クネ)大統領の反日政策が軟化する見通しはなく、苦戦を強いられそうだ。
2014年04月01日 夕刊フジ

【関連記事】
在日韓国企業、「円安」と「韓日関係悪化」のせいで経営危機
世界で激化する韓国人の反日嫌がらせ運動「日本人いじめの実態」
韓国旅行危険!?韓国で「日本人狩り」!経済悪化で治安崩壊!
韓国団体、外国人観光客に慰安婦など日本を貶める活動展開へ
反日の影響?日本企業の韓国投資4割減!旅行客、マッコリ等も

地域情報(韓国) ブログランキング人気ホームページランキングブログ王

↑励みになるので、それぞれ毎日1回クリックお願いします!拡散・アクセス数UPにもご協力ください。
[PR]

by love_kankoku | 2014-04-03 01:35 | 政治・経済(1341)